
岩手大学の学生団体「岩手大学叁陆委员会ここより」は、东日本大震灾后に復兴支援するために立ち上がったボランティアサークルを前身とし、现在は、岩手県沿岸の叁陆地域を中心に地域の魅力や课题を次の世代に持続的に伝えるために、地域课题に取り组んでいます。
东日本大震灾からまもなく15年が経过します。そこで、当会では、东日本大震灾によって犠牲になった方々に向けて、慰霊?追悼の気持ちを伝えることを目的として「灯来~未来へつなぐ想いの灯~」を开催します。
本イベントでは、皆様にメッセージを记入していただいた纸コップを盛冈駅前の滝の広场にてキャンドルでライトアップいたします。
毎年纸コップにメッセージを书いていただくワークショップを幼稚园や児童センターなどで开催しておりますが、今年度は纸コップへの记入だけではなく、震灾学习のワークショップを织り交ぜて、伝承を意识したものへと変更しております。
また、イベント当日は来场者の方々にもメッセージを记入していただけるブースを设置する予定でございます。
多くの方のご参加をお待ちしております。
地域协创教育课 马场
019-621-6633
kyoso@iwate-u.ac.jp
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